皮膚疾患だけで県内随一の症例数(1,500件以上/年)!

結果にこだわった皮膚科特別診療

に裏付けされた診療実績

なんよう動物病院は幅広い選択肢の中からそれぞれの犬種にあった治療法ご提案します。

診療法

当院の皮膚病治療について

皮膚病の多くは、一旦治っても再発しやすい病気や、生涯にわたりコントロールが必要な病気が多くあります。 当院では、投薬による治療のほか、シャンプー、デイリーケア、サプリメント、フードなどによる体の中と外からのスキンケアを行い、長い間実施可能な治療をご提案しています。

なんよう動物病院 院長 鈴木隼人

こんな悩みはありませんか?

  • 皮膚が赤い
  • 皮膚のかゆみが収まらない
  • 病院を変えてみたが、治らない
  • 最近毛が抜ける
  • フケが出る
  • ベタつきがある

なんよう動物病院の 皮膚病への 3 つのアプローチ

3 approaches for skin disease

当院では、痒みや感染をコントロールするお薬による治療のメインとして、 それをサポートする形でシャンプーやスキンケアを行っています。

特に皮膚の状態が悪い子は、ご自宅でのシャンプーだけでは 効果が十分に得られないケースもあり、病院での薬浴を行うことで 高い治療効果を得ています。

  • 痛みをコントロールする

    お薬でのケア

  • より高い入浴効果を得られる

    薬浴

  • 病気の再発から皮膚を守る

    おうちでのスキンケア

なんよう動物病院が選ばれる5つの理由

5 features

  1. 1,500症例以上の診療実績

    当院ではこれまで1,500例以上の皮膚病の犬猫を診察し、改善に導いてきました。

  2. お薬だけに頼らない治療

    内服薬や塗り薬のみでの治療には限界があるため、スキンケアの重要性をお伝えしています。

  3. エビデンスに基づいた診療

    教科書や最新の文献をもとに、より効果が出る可能性が高い治療法をご提案しています。

  4. 多数の難症例の治療実績

    アレルギーや膿皮症など一般的と言われながらもコントロールが難しい症例も、数多く治療を行っています。

  5. 詳しい検査に基づいた治療提案

    当院では一般的な皮膚検査の他、皮膚の水分量なども測定し、治療方針を決定しています。

犬種・猫種別の皮膚病症例紹介

Skin disease by breed

わんちゃんの皮膚病

ねこちゃんの皮膚病

症例紹介

Case study

お問い合わせはこちら 0566-82-1121

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